2017.06.29

ヤマトグループ総合研究所がトラック納品時の待機時間を短縮する新たなスキームを開発

PRESS RELEASE

ヤマトホールディングス傘下の一般社団法人ヤマトグループ総合研究所(本社:東京都港区、理事長 木川眞、以下ヤマト総研)は、現在社会的課題となっているトラック納品時に発生している長時間の待機時間を短縮するため、RFID技術を活用した納品業務と車両予約システムなどを連動した新たなスキームを開発しましたので、ご報告いたします。 

また、実用化に向け、ライオン株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長 濱逸夫、以下ライオン) との実証実験を7月3日より開始いたします。詳細は、プレスリリースをご覧ください。