沿革 History

1947(昭和22)年2月
輸出商品の包装を目的とし千代田梱包工業株式会社を設立
1952(昭和27)年4月
日本工業規格表示認可工場となる
(木箱のJIS規格第一号指定工場)
1953(昭和28)年10月
ワイヤバウンドボックス製造設備を輸入、
日本で初めて製造を開始する
1957(昭和32)年1月
ヤマト運輸株式会社(現:ヤマトホールディングス株式会社)が
全株式を取得し経営に参加、ヤマト運輸グループ基幹会社となる
1959(昭和34)年7月
静岡市に東海主管支店・工場(現:静岡主管支店)を設置
1963(昭和38)年4月
浜松市にスズキ株式会社用輸出包装工場として
湖南工業株式会社を設立
1963(昭和38)年5月
甲府市に甲府営業所を設置
1968(昭和43)年10月
真岡市に北関東主管支店・工場(現:栃木主管支店)を設置
1974(昭和49)年4月
資本金を4,000万円に増資する
1975(昭和50)年4月
重量物用強化トリプル段ボールの製造販売を開始
1975(昭和50)年11月
コンピュータを使用した包装積算システムを業界に先駆けて開発
1976(昭和51)年9月
相模原市に相模原主管支店・工場を設置
1982(昭和57)年4月
深川工場内第一倉庫が倉庫業法の第一類倉庫の認可を受ける
(現:EFC東京主管支店東京工場)
1984(昭和59)年10月
浜松市に浜松営業所・工場(現:浜松主管支店)を設置
1986(昭和61)年4月
包装資材事業部門(現:ヤマト包装技術研究所株式会社)を開設
1987(昭和62)年2月
東海主管支店(現:静岡主管支店)に重量物梱包工場竣工
1989(平成元)年9月
北関東主管支店(現:栃木主管支店)に重量物梱包工場竣工
1990(平成2)年10月
群馬県に太田営業所・工場を設置
1993(平成5)年10月
資本金を8,000万円に増資する
1995(平成7)年4月
メール事業部門(現:DLC)を開設
1995(平成7)年10月
本社総合物流センタービル竣工
1997(平成9)年2月
創立50周年式典挙行
2000(平成12)年10月
本社及びロジスティクスソリューション本部東京主管支店
(現:EFC東京主管支店)でISO9001取得
(段ボール箱、木箱及び梱包用機材の設計、製造と梱包、
発送の請負)
2000(平成12)年12月
メール事業部門(現:DLC)強化のため
カスタマーサービスセンターを開設
2001(平成13)年4月
3事業部制を敷く
・梱包事業部(現:EFC) 
・包装資材事業部(現:ヤマト包装技術研究所株式会社)
・メール事業部(現:DLC)
2003(平成15)年4月
社名をヤマトパッキングサービス株式会社に変更
2005(平成17)年2月
本社及び、メールソリューション本部(現:DLC)で
ISMSの認証取得
2005(平成17)年4月
3事業部名の変更、及び「購買サポート事業」を加え、
4本部制を敷く
・ロジスティクスソリューション本部(現:EFC)
・メールソリューション本部(現:DLC)
・包装資材ソリューション本部
  (現:ヤマト包装技術研究所株式会社)
・購買サポート本部(現:ヤマトロジスティクス株式会社)
2006(平成18)年12月
包装資材事業部門をヤマト包装技術研究所(株)として新設分割
2007(平成19)年9月
購買サポート事業部門をヤマトロジスティクス株式会社に業務移管
2007(平成19)年10月
エクスポートファクトリーカンパニー(EFC)と
ドキュメンツロジスティクスカンパニー(DLC)の
2カンパニーで事業展開を図る

ページトップへ戻る